次は雨の日に走りたい

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そういえば帰省時、新東名を通りました。とてもきれいで、音も静かで素晴らしかったです。流石にSAには入れませんでした。
今度落ち着いたら入りたい

インド料理

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10年以上通って初めてかもしれない。チキンバタークリームを注文しなかったのは…。

また×3

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祖父のお見舞いに父の実家の静岡へ。
庭の植木の下に猫が死んでると祖母が言うので見たら猫が倒れていました。「あ!死んでる!」と騒いだあとよく見てみたらお腹が動いている…?しかしばあちゃんが猫に住み着かれるのがかなり嫌らしく、生きているとわかった途端石を投げて追い返してました。ちょっと面食らいました。
勢い良く逃げていったので一応元気なようです。

触らせてもらえるほど近くには行けなかったけど。

このあとお茶畑にトトロのメイのように入って行きました。ちゃんとビデオで撮ったヨ。

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帰りに偶然また会ったよ。また夏に来るからね。
また会おう(オフロスキー)


+ 続き

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机の上を掃除してたら出てきた…今年のか去年のか分からないけどバレンタインのチョコが

食べたけど

ミスト

ある夜、嵐が町を襲った。その翌日、町はずれの湖の向こうに霧の壁が発生する。湖のほとりに住むデヴィッドと幼い息子ビリーは、隣人のノートンと共にスーパーマーケットへ買出しに出向く。マーケットは混雑し、レジには長い行列ができていた。外には軍人が歩き回りサイレンが鳴る。突然、鼻血を流した男がマーケットに駆け込み、「霧の中に何かいる!」と叫んだ。不気味な霧が、いつの間にか町を取りまいていたのだ。

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ミザリーのスティーブン・キング原作だというので観ました。ところが序盤からモンスター的なものが登場し、「なんだこれ」と思い始め早くも萎えていたのですが、主人公の息子が可愛かったので見続けることに。

まず取り残さる場所がスーパーマーケットだというのが斬新だと思いました。食料や生活用品など様々揃っている場所で繰り広げられる問題とは何なのか、考えを巡らせずにはいられません。

次に当初変人とハブられていた狂信者が教祖様に祭り上げられていくという展開、これも案外予想できませんでした。実際に海外だとこういった集団パニックが起きそうで怖いです。日本は宗教心が薄いので、まず生贄とかいう発想はわかないでしょうが。

そしてやはり一番秀逸なのがラストです。一見胸糞の悪い終わり方ですが、全てはこのラストに繋がっているのだと思うと色々と考えさせられます。未だに謎の部分も多いですが。

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モンスター同様、序盤は不自然だと感じられる人間の動作も多く観るのをやめようかと思いましたが、最後まで観て良かったです。一言で言うと「まさか」のラストです。

星で評価するならば、5つ中星3つ★★★でした。

ミッション

1750年〜58年を舞台に南米の地の果てに殉教した2人のイエズス会士の物語。

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ジェレミー・アイアンズがイケメン過ぎたので、本編は殊のほかどうでもよくなり途中から観てませんが、キリスト教国の植民地開拓&布教活動がいかに残虐で愚劣な行いだったかを描き出しています。

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